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よくある質問

家をつくろうと思ったら何から始めたらいいですか?

まずは、お気軽にご相談ください。おおまかな予算、立地など詳しくお話を聞かせてください。

資金計画の相談にものってもらえますか?

もちろん、大丈夫です。経験豊富な担当者がご相談にのらえていただきます、安心してご相談ください。

街中の30坪の土地に3F建の住宅(延50坪)を新築したいのですが、木造と鉄骨造のどちらがいいのでしょうか?

1階のガレージの間口をできるだけ大きくしたい、吹き抜けをできるだけ大きくしたいというような場合、木造では苦しくなってきます。一般的な木造は、構造のための『壁』が必要になりますのでプランを考える上では制約がでてきます。プランの自由度では鉄骨造が有利です。間口の狭い土地でも 、3階建てにすることで、住空間を最大限に確保できます。鉄骨ALC/RCならではの堅牢性で、1階の駐車スペースも十分に確保しても、耐震性も問題無しです。2階、3階で日当たりの良い、リビングなどの居室で快適な生活をお楽 しみいただけます。

地震に強いって本当ですか?

鉄骨造は、地震に強い建物です。鉄骨造は木造に比べ倒壊の危険性は低く、安全面でずいぶん有利です。 また、鉄骨造住宅は長持ちします。鉄骨造住宅は1階と2階の仕切りをコンクリートでするので、一般的な木造住宅に比べ遮音性が高くなります。鉄骨造の遮音性は二世帯住宅などには重宝される特性です。

将来、間取りを変えたりできるのですか?

はい、大丈夫です。どちらかというと木造よりフレキシブルな対応には適しているのです。 わたしたちも、長く住める家を作るには、住み手の生活の変化に対応できるよう、フレキシブルな家づくりが重要だと考えています。そういう意味では木造よりも、鉄骨造は、大スパンが無理なく可能のため、内部間仕切が自由に変更できます。将来の生活の変化に、家を最大限対応していける構造と言えます。

街中のせまい土地ですが、住宅を建てることができるかどうか見てもらえますか?

はい、わたしたちにお気軽にご相談ください。狭い間口、密集した地域、そういう場所にこそ、鉄骨3階建ての家が適しているように思います。一般的なホームメーカーよりも、建物の基礎になっていく鉄骨の部分に詳しいわたしたちが、自社工場の制作者と密に連絡をとりながら、施主さまのよりニーズに近いかたちで設計・施行管理して参ります。ご連絡いただけましたら、すぐ場所を見に参ります。

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